メニュー

超音波(エコー)検査とは

超音波を使って病気の有無を調べる検査です。通称「エコー検査」とも呼ばれます。検査する部位にゼリーを塗り、超音波を出す探触子(プローブ)とよばれるものを当てて観察を行います。レントゲンやCTなどの放射線検査とは違い、身体の被爆がないため、無害で安全であることが特徴です。

当院では腹部(肝臓、胆のう、膵臓、脾臓、腎臓、膀胱、前立腺など)の他、頚動脈、甲状腺を対象とした検査を行なっています。

※腹部は食事の影響があるため、空腹であることが条件となります。

腹部エコー検査

甲状腺エコー検査

頸動脈エコー検査

 
▲ ページのトップに戻る

Close

HOME